トレードの合間に聴いた落語を一日一席ずつ紹介していきます。

カテゴリー:演 か 桂春團治(三代目)

桂春團治(三代目)   皿屋敷

はるだんじ

皿屋敷 (さらやしき) ●旅先で皿屋敷のことを聞かれ、知らずに恥をかいた若者。隠居に聞くとまさに町内にあり、今でもお菊の幽霊は、怨念が残り皿を数えに出ていると聞く。見に行こうとすると、9枚まで聞くと死ぬと言われ、6枚で帰れと教えられる。…

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桂春團治(三代目)  代書屋

はるだんじ

代書屋(だいしょや) ●舞台は昭和の前半。「儲かった日も代書屋の同じ顔」という有名な川柳の通り、堅真面目な主人のいる代書屋を労務者風体の男が訪れ「就職するので履歴書を書いて欲しい」と依頼する。ところが男、物凄い無学で「生年月日は?」と聞…

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