トレードの合間に聴いた落語を一日一席ずつ紹介していきます。

カテゴリー:題 ち 茶金

古今亭志ん生 (五代目)  はてなの茶碗

志ん生

↑クリックすると購入できます! はてなの茶碗(はてなのちゃわん) ●京都は清水の音羽の滝のほとり。大阪出身の油屋の男が茶屋で休憩していると、京では有名な茶道具屋の金兵衛、通称「茶金」が、茶屋の茶碗のひとつをこねくり回しながら、しきり…

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桂枝雀(二代目)  はてなの茶碗

枝雀

↑クリックすると購入できます! はてなの茶碗(はてなのちゃわん) ●京都は清水の音羽の滝のほとり。大阪出身の油屋の男が茶屋で休憩していると、京では有名な茶道具屋の金兵衛、通称「茶金」が、茶屋の茶碗のひとつをこねくり回しながら、しきり…

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古今亭志ん朝(三代目) 茶金

志ん朝2

↑クリックすると購入できます! 茶金(ちゃきん) ●江戸出身の油屋が、清水の茶店で、有名な道具屋の茶金さんが店の湯飲をまじまじと見てため息をついたことから、その湯飲みを持ち金をはたいて譲ってもらう。それを、茶金さんの店に持って行って…

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桂米朝(三代目)  はてなの茶碗

べいちょう

はてなの茶碗(はてなのちゃわん) ●京都は清水の音羽の滝のほとり。大阪出身の油屋の男が茶屋で休憩していると、京では有名な茶道具屋の金兵衛、通称「茶金」が、茶屋の茶碗のひとつをこねくり回しながら、しきりに「はてな?」と首をかしげていた。 …

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